「男女平等」とは「尊敬できない男性を増やす」ということに過ぎない

 

 

 男女平等を進めるということは、「女性にとっての尊敬できない男性」を増やしていくという営みであるわけ。で、じゃあ尊敬できる男性が減りましたから、女性たちは残ったごく一部の尊敬できる男性に群がります、その男性と婚外子作りまくります、形を変えた一夫多妻制にします、じゃあダメでしょ。それじゃあ女性の欲望がいっさい矯正されてないじゃないの。

 

 

 

 

 

 

 

 

http://leia.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1501078152/53

53 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ df10-5gI1)[sage] 投稿日:2017/07/26(水) 23:28:03.48 ID:53dq1m8Z0
どうしたいの?
男女平等に進みたいわけ?
そうなると男女の賃金は平準化されて、女性の上昇婚は無理になるよ
だから男女平等に進みたいなら女性は上昇婚はあきらめなきゃいけない
そもそもそういった価値観は男女平等思想が否定する前時代的な男尊女卑構造ゆえにものなんだから
男に経済力を頼るのはやめるべきなの
女性はそこらへんの自覚あるの?
男女平等は女性に都合の良い世界ではないんだよ?上昇婚となんてむしろ相性最悪なのは絶対わかってないよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人間的限界

 

 

 人間がロボットや人工知能に「人間的限界」を与えるのならば、ロボットや人工知能は人間の支配下に留まり続けるが、ロボットや人工知能に「人間的限界」を与えないのであれば、我々人間がロボットや人工知能支配下に収まるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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社会人としては成立してるけど「女性にとっての良き男性」ではない男性

 

 

 「社会人としては成立してるけど『女性にとっての良き男性』ではない男性」=「家父長としての役割を果たさない男性」に増えられたら困るのであれば、男女平等もジェンダーフリーも不可能なのでは?フェミニズムは頑張って、「社会人としては成立してるけど『男性にとっての良き女性』ではない女性」を増やしたけど、それと同じようなことを男性にされたら困るのであれば、やはり倫理的義務というものは男性の方に多く課されていて、その義務の多さから男性の社会的地位が高まるのだという話にしかならないと思う。

 

 

 

 

 

 

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