ノンケに好き勝手させないためには、「ゲイの名士」「レズの名士」が必要不可欠

 

 

 ノンケの良識や倫理を保守社会レベルに保ったままで、LGBTを社会に組み込むには、LGBTの名士っていうのが必要になるわけだ。「地元のゲイの名士」「地域のレズの名士」という存在が必要になる。ノンケが「男同士のキスが許されるなら、もう守るべき価値観なんてこの世に無いじゃん!だったら俺らもやりたい放題好き勝手できるじゃん!」と言ったときに、「そんなことないよ。見てごらん、ゲイの名士のアンドリューさんだ。ほら、レズの名士のニコルさんだ。彼らは国や地域社会に貢献しているのだよ。君たちも彼らを見習いたまえ」と言えば、ノンケも「あっ、LGBTありの社会だからといって、無法地帯というわけではないんだなぁ。守るべき価値観・伝統はあるのだ!」と感心し、襟を正すわけである。欧米はこれをだいぶ頑張ってる。ゲイの名士・レズの名士を頑張って作ってる。日本も早くゲイの名士とかレズの名士とかを作らないと、ただただ社会がリベラリズムの原理に覆われて、ただただ価値観の自由化のみが進められて、社会がメチャクチャになるだけだと思うけど。ここまで言わんとわからんかなぁ左派リベラルフェミは。

 

 

 

 

 

 

 

 

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