フェミニズムの不可能性 堂々とした男が好き ベッドルームの手前までは勝者として振る舞うが、ベッドルームに入ると負ける

 

 

 オドオドした男性は子孫を残せない。堂々とした態度の男性だけが子孫を残せる。男性が堂々とするためには、葛藤や自省を止めることが不可欠だ。逆に言えば、男性が葛藤や自省をしたとき、その男性の態度はオドオドしたものになる。

 

 

フェミニストは男性に対して、「反省してください!」とか「考えてください!」とは言うが、実際には反省したり考えたりしてオドオドしている男性のことが大嫌いで、反省なんてしないような堂々とした男性にトキメキ、そういう男性に利益を与える。だから、反省しない男性の社会的地位だけがどんどん上がっていく。

 

 

「欧米の女性は勇ましい表情でヌードになってるから素晴らしい!」とフェミは言う。でも、いくらベッドルームの外で勇ましい表情をしてようが、ベッドルームに入ったが最後、組みしだかれてチンコに負けて悲鳴を上げて涙目になってウットリするのだから、ベッドルームの手前でどれだけ強がっても無意味なのではないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MeTooで男性を豚呼ばわりしといて、次の日には「男性は自信を持って正常位しろ!」だもんなw どっちやねんw フェミニズムってのはこれからも無いものねだりをしていくんやろなぁ

http://b.hatena.ne.jp/entry/353227111/comment/masudamaster

 

 

はてなブックマーク - フェミニズムを心の中からキレイサッパリ捨て去り、徹底的な家父長制・男..

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20180314043051

 

 

 

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/masudamaster/20180314/20180314122221_original.jpg

 

 

 

男の妄信に関するmasudamasterのブックマーク

http://b.hatena.ne.jp/masudamaster/%E7%94%B7%E3%81%AE%E5%A6%84%E4%BF%A1/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

.