黄色人種の女性は大人の顔になるべきか

 

 

 これは昨日私が抜いた欧米のAV女優である。

 

 

 

 

日本人にはオバケにしか見えないだろうが、私はこういうのでも全然抜ける。だから、ニンテンドー64ゼルダの伝説 時のオカリナ』に出てくる大妖精も全くグロいとは思わなかったし、むしろ小学生の頃はあの刺激的なコスチュームを見て興奮していた。

 

 

 欧米の濃いAV女優を見てから日本のAVに帰ってくれば、日本が児童ポルノ大国に見えて当たり前である。今から数年前の「風間ゆみ」くらいでやっとアメリカの20代というレベルではないか。風間ゆみより若い日本のAV女優は、欧米人から見ればみなローティーンでしかないだろう。

 

 

 黄色人種の顔は幼い。これはしょうがない。タレントの千秋がアメリカに行くたびにアメリカ人にガチで子ども扱いされたのは有名なエピソードであるし、日本人のとある30代の俳優がアメリカにロケに行き、空いた時間に現地のバーに入ろうとしたら店の用心棒に止められた話もある。用心棒いわく「お前未成年だろう」と。俳優がパスポートか何かを見せて自身の年齢を証明すると、用心棒は「お前成人してるのか・・・」とドン引きしていたという話だ。こういう、「アジア人、欧米に行ったらメッチャ若く見られた」エピソードは枚挙に暇が無い。中村俊輔は日本人から見たらオッサンだが、英国人から見れば「ボーイ」である。

 

 

 「白人男はなぜブスなアジア人女と付き合うのか?」とか「ハリウッドで活躍するアジア人女性はなぜ、アジア人から見た美人ではないのか?」という世間の疑問がある。これは単純に、欧米人からすれば、「自分の顔を白人に近づけようとしているアジア人は魅力的ではない」というカラクリだ。もう欧米に白人はいっぱい居て、そこら中に白人の顔が溢れかえってるのに、さらにアジア人まで顔を白人風にしたらどうなってしまうのか。しかもその薄い顔で白人を目指すから、白人の濃い顔にはなりきれず、ただの中途半端な「白人モドキ」にしかなってない。それだったら、ルーシー・リューだったり、サンドラ・オーだったりみたいな「アジアー!」な顔の方が白人は良いのである。そういえば『ヤング≒アダルト』という映画で、主人公のシャーリーズ・セロンの友達役で、序盤にアジア人女性が出てきていたが、彼女もまた「アジアではあまり見ないような強烈なアジア顔」であり、その顔は今でも私の脳裏にこびりついている。

 

 

 欧米に住んでいるアジア人女性と、アジアに住んでいるアジア人女性のメイクやファッションは明確に違う。この違いはどうして生まれるかというと、これは社会のニッチ(生態的地位)の問題なのである。欧米に住んでいるアジア人女性が白人女性の真似をしてもサマにならないし、白人に憧れてるだけの痛い奴、白人ワナビーにしかならない。それだったら、無理して白人になることを目指さず、持って生まれたアジア人特有の顔の特徴を生かしていくべきだし、欧米社会に大人として認めてもらうためにも、顔を老けさせていかなければならない。

 

 

 これがアジアに住むアジア人女性だと、周囲に白人が居ないので、彼女らは思う存分白人を目指すことができる。外見を白人に近づければ近づけるほど綺麗になっていくので、歯止めが効かない。幼ければ幼いほど可愛くもあるので、幼くなろうとする女性は居ても、わざわざ老けようとする女性は居ない。結果、アジアに住むアジア人女性は、欧米人から見れば、「さほど魅力的ではない、体格も顔もローティーンにしか見えない女の子たち」になる。

 

 

 さてここからが本題であるが、では、アジアに住むアジア人女性たちは、欧米人の美意識に合わせるべきなのか?アジアに住むアジア人女性たちはみな、ルーシー・リューやサンドラ・オーを目指すべきなのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『ハリウッドで活躍するサンドラ・オーは目細くて日中韓の人は口を揃えてかなりのブスだと言うが、白人からはかなりの美人と全く逆の評価。』

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