痴漢を批判する男性がプライベートで女性を犯してはいけない理由

 

 

 プライベートで女性を犯している男性が痴漢を叩くのがオカシイ理由、それは、「お前は許可を貰っていない。俺は許可を貰って触っている」という論法でしか痴漢を攻撃できないからだ。やってることは同じで、許可があるか無いかの違いしかないことを白日の下に晒してしまうからだ。これが、女性を攻めない男性が痴漢を叩くときには、「俺だってプライベートですら女性の身体をまさぐらないのに、お前は公の場で何をやっているんだ!?」と言うことができる。女性を攻めない男性は論理的正当性を持って痴漢を攻撃できる。

 

 

 女性を丸め込むのなんて本当に簡単なので、女性の許可があるか無いかとか、女性の同意があるかないかなんてのは、大した問題ではないのだ。女性と合意して女性を犯している男たちは、痴漢に対して「俺は上手く同意を取った。お前は同意を取れなかった。」としか言えない。騙すのが上手かった男か、騙せなかった男かの違いしかない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも彼女がいる男とか結婚してる男はもれなく豚だよねぇ。女性が妄想をフル稼働して、彼氏や夫を豚じゃなくしてるだけであって。だから今後も、豚のように女性に迫り、豚ではなくしてもらう男は後を絶たない。

http://b.hatena.ne.jp/entry/354400536/comment/masudamaster

 

 

はてなブックマーク - kagarrillaさんのツイート: "痴漢にあってショックを受けている女子生徒に泣きながら「先生はどうやって痴漢にあわないようにしてますか」って聞かれた時に、現状「女性専用車に乗る」以

http://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/xxxkagarrilla/status/969921825659432960

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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